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2005.5.14NEO CLASSICAL vol.3@Q
2005年10月01日
NEO CLASSICAL vol.3
FBY Presentsで行われたNEO CLASSICAL vol.3。前回はthe band apartがゲストと、毎回かなりイカしたブッキングをしてくれる彼らだが、今回はなんとライブは5年ぶり(!)という幻の(?)ユニット「NEIL AND IRAIZA」。
CUBISMO GRAFICO FIVEなどで活躍中の松田“チャーベ”岳二と、現在SINGER SONGERにも参加している堀江博久の二人からなるユニットである。先程も触れたが、ライブをするのが5年ぶりということもあり、相当練習したとか。しかし!そこは黄金コンビの二人。曲中の掛け合いやポップきわまりない楽曲はさすが!の一言です。自由奔放に歌うチャーベこと松田くんと、キーボードをたたきながらぴょんぴょん椅子の上で飛び跳ねる堀江さん。見ているだけで楽しくなり、おのずと体は動きます。
そんなハッピーなライブを見て笑顔をいっぱいもらった後は、待ってました!FRONTIER BACKYARD。約半年ぶりに大阪にやってきた彼ら。しょっぱなから飛ばしまくり!クアトロにFBY節が爆音で鳴り響き、お客さんもそれについていこうとテンションはあがります!遊び心が入りつつもしっかり楽曲を作り上げて見ている人を魅了するのはさすがです。
途中、お弁当を食べていた堀江さんがステージに登場するなど、(ちなみにこの時堀江さんは卵焼きを食べていました。しかもその一切れをステージ上でFBY vo.の田上さんにあげていました。)
そんなこんなで、遊ぶところは遊ぶ、魅せるところは魅せる。楽しすぎる時間はすぎていきました。フロンティア、大人です。ステキ過ぎです。みるみるうちにFBYの世界に引き込まれ、私、すっかりやられてしまいました。
ライブはこうして大盛り上がりのうちに終了!また絶対にいきたいー!!と叫んでいるうちになんと、次のライブが決定!”Niw! Collection”と題して、Niw RECORDSのアーティストを紹介するショウケース•ライブです。出演は、FRONTIER BACKYARDとCUBISMO GRAFICO FIVE、そしてNiw Stocksに大抜擢されて注目を浴びた6人組riddm saunter!アツい!アツ過ぎます!こんな胸キュンのメンツで行かない訳はない!!12月まで待ちきれません!!
投稿者 GREENS_STAFF | パーマリンク
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