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ROKKO SUN MUSIC 07 もうすぐです!
2007年06月22日
ROKKO SUN MUSIC

GREENSの夏の野外イベント、RUSHBALLに続いて今年はROKKO SUN MUSICの開催7/14@六甲山カンツリーハウス内特設会場で決定しています。
六甲山では2年前に一度野外イベントをしているのですが、今回はさらにしっかりとしたイベントになっています。
初イベントなのに夏フェス特集などでもとりあげられていてちょっとうれしいです。
このイベントのコンセプトは『自然と音楽』。
六甲山という身近な場所にもかかわらず自然がいっぱいの山の中、心に響く音楽をゆったり聴いてほしいということではじめました。
もちろんアーティストもこのイベントに相応しい方々ばっかりです。
ではちょっと紹介を…
Caravan
6/27 Sg”Key of Life”リリース!新曲も披露されるか!?会場が一つになるライブに期待します。
芝生に座ってきくのもいいなぁ。
cutman-booche
カットマンの野外といえば、昨年のFUJI ROCKでの感動のステージが忘れられない。この、プチFUJIな環境でも魅せて下さい。
韻シスト
生バンドが心地好い!!ユル熱HIP HOP。貫禄さえ感じるステージングで、テンション上げてくれるのは言うまでもない!個人的に野外で見るのが初めてなので楽しみです。
スカポンタス
こんな楽しそうな会場には、彼らがいなきゃ始まらない!ハッピーなスカの音色は、そこにいる全員をピースにします!
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
BRAHMANのメンバーが全員参加。アッコースティックの旋律とロックの魂が同居。
パチカ持参で楽しみたいです。
直枝政広(from カーネーション)
fromカーネーション。Vo&G直枝さんのソロ。大人のロックを聴かせるバンドとは、また違った一面が見えそうです。
8 Ball Aitken (from Australia)
ケアンズを中心に活動する若きブルースギタリスト。”聴く人の内面にあるパワーに気付く”というメッセージを携えて来日。今回唯一の海外組。
tick
昨年リリースされた、10-FEETトリビュートに参加。来年にはメジャーデビューも決まった、今後要注目のバンド!!
倉本美津留
『ダウンタウンのごっつえぇ感じ』他、数々のヒットを手がける放送作家の顔と、ミュージシャンの顔。他、数々の顔を持つ要注意人物!どんなステージを見せてくれるのか?!
一二三
GREENS新人発掘イベント「ぐっ vol.6」で、最もぐっとくるアーティストに選ばれた”ヒフミ”。静かに訴えかける歌が魅力です。
ハンバート ハンバート
凛とした佐野遊穂の声と笛と、時に楽しく、時に物悲しい佐藤良成のギターとフィドルが、六甲山に穏やかに響き渡ります。
THE MICETEETH
メンバーチェンジをし、新たなステージになるでしょう。自ら、海辺イベントを企画する程、太陽と風が良く似合う!!ビールを飲みながら踊りましょう!!
SPECIAL OTHERS
先日のクアトロ公演で出演を発表したら客席から「きゃー」との歓声!ライブも素晴らしく、
気持ち良さをそのまま野外へ!!ニューアルバムも好調!盛り上がるの間違いなしです。
こうして書いてみるとどれも見逃せないアーティストばかりで、休む暇はなさそうです。
ゆったり見れるような環境なので全てを楽しんでいただけるかと思います。
広い芝生があったりするのでしゃぼん玉であそんだり、フリスビーや、バドミントンなどできるかもしれません。(客席内では危ないので無理ですが…)
ごはんもお店が入ってくれる予定なのでご心配なく。ビールももちろん売ってます。(車でご来場の方はご遠慮くださいね。)
でも、お弁当もってきたりするのもピクニック気分で良いのかも…
あと、山の気候は変わりやすいので雨具や防寒具もお忘れなく。会場内の傘の使用はできませんのでカッパをご用意ください!
雨が降ったり、夜になると山は寒くなります。上着もあると便利です。(日焼け対策にも!)
色々イベント開催までも楽しみながら準備してきて下さいね。
もうひとつ!終演は夜九時半になります。帰り道はバスやケーブルが終っているかと思いますので、お車か会場西入り口付近〜JR六甲道駅前までの輸送バス(乗車料金1,000円)をご用意しておりますのでご利用ください。
くわしいアクセス方法や、イベントに関する注意事項はオフィシャルHPをご覧ください。
チケットは絶賛発売中。当日券も11時から会場にて発売予定です。
みなさん、お待ちしています♪
aya
投稿者 GREENS_STAFF | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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