スチャダラパー20周年のライブレポートアップ!
2010年06月24日
■■■LIVE REPORT!!!■■■
スチャダラパー20th. Anniversary 『スチャダラ2010~浪速恋シグレン~』
スチャダラパー / TOKYO No.1 SOUL SET / neco眠る / EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX / ハナレグミ
総合司会:麒麟
5月29日(土)大阪城音楽堂
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アンコールはみんなで「今夜はブギーバック」歌詞のように華やかな光が暗闇に映えて思わず切なくなってしまった。
ここでしか見れない景色 ここでしかすえない空気
日はのぼり落ち 折り返し地点
とにかくパーティを続けよう
これからも ずっとずっとその先も
このメンツ このやり方で
この曲でロックし続けるのさ
こんなに歌詞が心に染みるブギーバックは初めてだ。
スチャダラ兄さん!ありがとう。これからもよろしく。
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LIVE REPORTの全貌は公式GREENS MOBILEサイト「GREENS!」で!

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阿部真央NO.1らいぶ レポート
2010年06月09日
「私にとって大阪は、色んな事を気づかせてくれる場所です。」そんな言葉を聞いたとき、等身大の阿部真央が本当に素敵でかっこいい女性で有る事を改めて感じた。
1曲目から、ガンガンROCKに盛り上がる客席とステージ。曲間の歓声の大きさが待望のBIGCATワンマンである事を感じさせる。そんな歓声を遮って「シー」っと会場が静かになり、ほぼアカペラで始まった"キレイな唄"。彼女の歌声の力強さと儚さがとても心地よい。その後のMCでは関西弁で「おおきに」と言い、在阪のラジオ局でレギュラーDJを努めている成長っぷり!?がうかがえた。一緒に......
続きは携帯サイトで!!(写真付き)

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3/7「SOUND SHOOTER vol.5」会場レポート
2010年03月12日
橋本塁 カメラマン。
数々のライブ写真を撮り、アーティストから絶大な支持を受けている。そんな彼が主催するライブイベント「SOUND SHOOTER vol.5」が、5周年を記念して大阪で初開催!テーマは、バカ騒ぎ!という様に、休む暇も無い程、テンションの上がるアーティストがBIGCATに集結!
それと同時期に写真展も開催中。
では、当日行われたライブの雰囲気などをちょこっとご紹介します。
まず、ライブ前に写真展でしょ。という訳で
BIGCATのすぐお隣(BIGCATの北側の出口を出て左にありますよ。)の会場に向かった所、雨にも関わらず、来場者が多数!残念ながら、時間も来てしまい、
中を見る事が出来ず...。なので、入口をパシャッと撮ってみました。

この看板が目印。
★続きは公式mobileサイト「GREENS!」にアクセス!!
<アクセス方法はコチラ>
写真展は、3月14日まで開催中なので、皆さん是非、是非足を運んで下さいね。
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pe'zmokuライブレポート@心斎橋クラブクアトロ
2009年11月17日

ライブ会場というものは、入った瞬間にいつもお客さん1人1人の"待ちきれない期待感"が溢れ出している。この日はそれが特にハッキリと感じられた。
そしてこの日ばかり私もエネルギーを放出している方だったに違いない。この時が楽しみで仕方無かった。
客電が落ちて、始まったのはライブではなくモニターから流れる映像だった。
コミカルな映像に乗せた低い男性の声がpe'zmokuの生い立ちを話し出す.........
この続きは公式モバイルサイト「GREENS!」で...

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ハンバート ハンバートライブレポート&ROAD TO ROKKO出演!
2009年07月10日
大阪では、7ヶ月ぶりの単独公演となったハンバートハンバート。
全席指定によるなんばHatch公演は、即日完売。
お昼頃に降った豪雨も、開演する頃にはすっかり止んで、きっと今日は
素敵な時間を過ごせるなぁと思いながら会場へ。

ステージ上は、「ハンバート ハンバート」と描かれたフラッグと立ち位置に楽器などが置かれただけのシンプルなスタイル。
客席を見渡すと家族連れや恋人同士などさまざまで、皆楽しそうに話したり、ビール片手に盛り上がりながら、ライブのスタートを待っていた。
暗転後にまず登場したのは、Vo/Gtの良成さん、今回のライブメンバーであるBassのガツさん、Mandolinのタローさんの3人。息を合わせて始まったアンサンブルの中、Voの遊穂さんがタンバリンを叩き、軽やかなリズムを取りながら登場。黒色のシックな服装に白い狐のようなお面を被って踊りながら登場するという演出に少しびっくりしながらも一気にライブの世界へと引き込まれ ていった。
1曲目の「荒神さま」から、オレンジの照明がぼぉっと照らされた「怪物」へと立て続けに演奏が続く。ライブ前半、緊張感をともなったステージだったが、そんなピリっとした空気感の中に響く、サビの声量に鳥肌が立ち、観客もぐっとステージを見入っている。ただ、曲が終わる毎に二人が発する、温かみのある「ありがとう」の言葉に自然と笑みが浮かぶのは、私だけじゃなかっただろう。そして、ハンバートハンバートの二人の絶妙なMCも私の好きな所。今回は、一部と二部に分かれているとの事で、一部のラストは「罪の味」で締めくくられた。
お待ちかねの第二部は、vo遊穂本人も認める「陽気な格好」と言うだけあり、南国に来た様な、ピンクのロングドレスで、「林檎」や、大好きなアーティストである、weezerのカバー曲「In The Gerage」も披露。カントリー調で陽気なリズムに歌詞がのった「街の灯」や「バビロン」など、終盤も二人らしいかけあいが抜群な曲目が続き、観客も体でリズムを取ったり、手拍子をしたりと笑顔がこぼれている。

アンコールでは、「幸せな気持ちになって帰って下さい」と「おいらの船」を演奏。途中、コール&レスポンスを求めたり、小柄な体を大きく揺らし、会場を多いに盛り上げた。
アンコールも終了し、メンバーが帰った後も、観客は席を立つ事もなく手拍子が鳴り続けた。そしてなんと!再度、メンバーが登場し、ラストは心にぐっと響いた「メッセージ」を披露。演奏が終わった後も最後の最後まで「ありがとう!」と連呼していた二人。
そんなハンバートハンバートの次回ライブは、7月19日(日)服部緑地野外音楽堂で行われる
ROAD TO ROKKO SUN!!
夏本番を迎えるこの日に、しっとりと楽しくお酒でも飲みながら、ハンバートハンバートの音楽を楽しんでみてはいかがですか?
夏休み最初の思い出は、ここで決まりです!


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梅田の夜はNONA DISCOで フォトレポート
2009年06月09日
4/26に梅田Shangri-Laで行われたNONA DISCO。
大変に盛り上がり、とっても楽しかったので写真をアップしてみることにしました。
ライブとはまた違ったメンバーの表情をしっかりキャッチ!
お客さんもとってもいい顔してます☆
そうそう。この日はシークレットで奥田さんの誕生日をカウントダウンで迎えたのでしたね〜。
きっと思い出深いバースディになったのでは...
行った方はあの日のあの時のテンションと興奮を思い出してください。
行けなかった方はこれを見て行った気になってください。
それではどうぞっ。














忘れた頃にやってくるNONA DISCO。
次回がいつ行われるかは未定ですが...その時が来ればまた皆でいっぱい踊って騒ぎましょうね。ねっ!?
やっぱりノーナ最高!!
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dustbox追加公演 大阪BIGCATライブレポート
2009年04月27日
BIGCAT に到着するなり、ここは真夏か!という位ロビーは熱気と湿気!(くせ毛で髪がうねるほど。)そして、カラフルなバンドTシャツを着た観客で会場は埋め尽くされていた。
Blooming Harvest TOUR 2008-2009の追加公演として待望の大阪公演!もちろんSOLD OUT!
まずは、本日のゲスト「NO HITTER」。Gipsy Kings「Volare」の曲で手拍子の中登場。
1曲、1曲ごとにメンバーも左右に動きまくり「おおいに盛り上がってくれー!」とあおる!そして、客席からは、うまい棒が何十本も投げられたり、観客と一緒に歌ったりとゲストとは言え、当然押さえときたいバンドの一つだ。今年の夏にはCDを出し8月からはツアーがあるとの事。そして、9月には十三ファンダンゴでのライブも決定しており、物足りなかった方は是非足を運んで欲しい。
そして、おまちかねのdustbox!転換中のサウンドチェック中もみんなの目線はステージに向けられ、期待の高さを感じる。
暗転後フラッグに照明が当たりメンバーが登場。地響きに似た声が会場中を包み込み、1曲目は「Hurdle Rase」から。休みなしで暴れろと言わんばかりに曲が続き、メンバーはクールに演奏しながらも時折見せる笑顔が楽しさを物語っている

もちろん、会場は、人の波を泳ぐ人や輪になって踊る人そして、後ろの方で楽しんでいる人とさまざまで、その光景がまさに絶景とも言える。私も少しのMCが入るまで、瞬きを忘れていた位圧倒されてしまった。
と、思えばGt/VoのSUGAがアコギに、Dr/ChoのREIJIがタンバリンに持ち替えスローなナンバーも。

去年から続くツアーで50本以上の本数をこなす彼ら。そこで出会った沢山の人に感謝と力をもらったと言う。ライブの前半BaのJOJIは「いつも通り、ふざけてます」と言ってたけれど「今の友達を裏切ってはいけない」という言葉は、さっきまで盛り上がっていた会場が一気に静かになるほど、強いメッセージを放つ。時折見せる彼らのまっすぐな言葉にとても共感してしまった。

本編ラストは「今日来ているお前らに送ります!」と「Tomorrow」を演奏し、大歓声の中終了。
そして、アンコールは、なんとGOOD4NOTHINGのTANNYとU-tanが登場!これには、会場も大喜び!Gtの音圧が増し、疲れしらずの観客は拳をあげまくる。
ダブルアンコールもあり、最後メンバーはマイクを通さず「ありがとう!」 と叫びステージを去った。
「すげぇー。」と無意識に言ってしまう程の大満足のライブ。まだまだ、負けてはいられないな...と感じ、こんなにも清々しい気持ちになったのは久しぶりだった。
そして、興奮冷め止まぬ中、次回のライブが決定!
5月9日(土)@なんばHatch
JAPAN STREET CALLING09にdust boxの出演が決定!
暑い夏の前に、もっと激熱いライブを楽しんで下さい!
詳しくはこちら
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NONA REEVES ライブレポ&ワンマンライブ+ノーナディスコ
2009年03月28日
3/22 NONA REEVES、the chef cooks me、WEDNESDAY@京都METRO

京都METROでライブをみるのはとてもひさしぶりだったのでふと、ここで見るライブはすごくいいか、 すごくダメかどちらかが多いなぁと思い出したりしているうちに1バンド目のWEDNESDAYのライブが始まる。
何度もライブをみているが今日はいつもと少し違う雰囲気がしている。リリースしたばかりなので新曲が多かったのかもしれないが、とても良くなっている気がしました。
2バンド目はthe chef cooks me。ミニアルバム『Love transformation』のリリースも決まっていてこちらも新曲が多め。いつもの楽しいイメージよりこの日はなんだかふっきれたような勢いがすごい。いや、でもリリースが楽しみです。気になる曲がいっぱいです。
そして最後はNONA REEVES。
リリースされたばかりの『GO』の1曲目『A-ha』から始まるとすでにフロアはライブの熱気でかなり暑くなっていたのだけどさらに暑くなる。そのままアルバム曲順通りの『Hey,Everybody!』へと続きさらに新曲へ。この時点でいつもより盛り上がりがすごいような予感はしていたが MCで納得。そうです。ここ京都はVo.西寺郷太氏の地元。MCで「なんでいままで京都でライブをしていなかったんだ」という言葉にうなずいている間もなく『DJ!DJ!』!そこから最後までは怒濤のノーナぶりにフロアはもうダンスホールのように。「もう一曲増やします!」と急遽『I LOVE YOU SOUL』までやってしまうNONA REEVSにやっぱりすごい!エンターテイナーだなぁとただただ感心。さらにアンコールとしっかりつないで大満足なまま終了。

ノーナのライブを見ていて思うのがさすが!上手い!してやられた!ということ。毎回クォリティが高くてとても安心して(というのも変なのですが)みれる、でもやっぱりパーティーナイト的な盛り上がり方は予測不能というかいい意味で裏切られる感があって飽きないのがとても魅力的なんです。
でも、リリースパーティーなのにアルバムの曲全部してないよね?
もっとノーナが見たいんですけど...
という微かな疑問を解決してくれるのが
↓
↓
↓
ワンマンライブ!
いよいよ4/26(日)@梅田Shangri-La!!
この日は2年ぶりのノーナディスコもやっちゃいます!!
※ノーナディスコとは、NONA REEVESの3人が自らDJを行って会場を熱気の渦に仕立て上げる、ライブとまた違った一体感・アゲアゲ感が楽しめる、ダンサブルなスペシャルイベントです。
「日曜日やん〜。オールは無理やわ〜。」
というアナタ。大丈夫です。終電で帰れる時間には終わります!
(優しい〜)
ということで、この日の意気込み(?)を郷太師匠に表現していただきました!

合い言葉は「皆集まれ!踊ろう!」ですよ。
ちなみにこの翌日4/27は奥田氏のお誕生日です。
34歳最後の瞬間を大阪で盛り上げましょうな〜☆
4/26はShangri-Laへ『GO』!!
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2009年4月26日(日)@Shangri-La
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「GO TOUR 2009」(LIVE)
17:30/18:00 前¥4,000
●チケットぴあ [音声認識による受付]0570-02-9999
[Pコード予約]0570-02-9999 Pコード:318-666
●ローソンチケット [音声認識による受付]0570-000-777
[Lコード予約]0570-084-005 Lコード:55185
●イープラス http://eplus.jp
●Shangri-La 06-6343-8601
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「NONA DISCO vol.3 ~"GO TOUR 2009" AFTER PARTY~」(DISCO)
21:30/21:30 前^1,000-
出演:DJ:西寺郷太/小松シゲル/奥田健介(from NONA REEVES)DJ COZY and more...
LIVE:Newness
●チケットぴあ [音声認識による受付]0570-02-9999
[Pコード予約]0570-02-9999 Pコード:318-666
●ローソンチケット [音声認識による受付]0570-000-777
[Lコード予約]0570-084-005 Lコード:57302
●イープラス http://eplus.jp
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「阿部真央のふりぃらいぶ」レポート
2009年03月17日
2009.2.9 @OSAKA RUIDO
「阿部真央のふりぃらいぶ」
時代を遡れば"伝説の"と呼ばれるライブは稀にある。
けれど、この日の夜の阿部真央のライブはまさに後に"伝説の"と呼ばれるべきものであったと思う。あまり軽々しく使うコトバではないけれど。
今年1月満を持してデビューアルバム「ふりぃ」を発表した阿部真央。

ここ関西の地でも、デビューまでのタイミングで数回、本人のアコースティック・ギター弾き語りのパフォーマンスを目にすることが出来た。
「ギターに対してSなんです。」という彼女が見せる、まるで女らしくない、ある意味ギターを打楽器のように使う演奏スタイルと、どこまでも伸びる声と心を鷲掴みにされる歌詞を携えた彼女の「うた」を初めて見た時には、当時18歳の彼女の恐ろしいほどのポテンシャルと可能性に思わずニヤついてしまったほどだ。
そんな阿部真央の、バンドを従えてのライブ。
ステージに登場した関西初お目見えの「阿部真央バンド」は、本人含め5人。
ギターが2本、そしてベース、ドラムのリズム隊。
CD音源でも聴くことのできた分厚いバンドサウンドで次々に曲が演奏されていく。
阿部真央の最大の魅力である「うた」は、バックを固めるバンドに負けることなく、むしろさらに力を増してオーディエンスにぶつけられた。

ライブの中盤には、彼女の真骨頂であるアコースティック・ギター弾き語りによるパフォーマンスで4曲を披露。バンドサウンドで暖まった会場にはピンと張り詰めた空気が漂い、ステージ上で感情を露に歌う一人の新人女性シンガーの一挙手一投足に全ての人達の目が釘付けとなった。
そして、再度バンドメンバーをステージに呼び込み、本編最後の『ふりぃ』まで約1時間。
アンコールを含め全13曲の"伝説の"ライブは、あっという間に幕を閉じた。
音楽をとりまく環境が激変している現在。そして音楽そのものがこれほどまでに劣化してしまった背景には、レコード会社、コンサート制作会社、メディア、そして我々音楽ファン自身の責任によるものが大きく存在していると思う。
ただ、阿部真央という一人のアーティストの出現によって、そんな「音楽」に対する悲観的な感情もずいぶんと和らげられたと感じる。
彼女自身には、そんな「日本の音楽界を変える」なんていうたいそうな意識なんてないだろうし、むしろ思って欲しくもないのだが、我々音楽ファンとしては、勝手に彼女に期待してしまうところもあるのだ。

阿部真央という類稀な才能に、リアルタイムに接する事が出来る事がとても喜ばしい。
《文責:厳戦車(GUNTANK)》
《SETLIST》
want you DARLING
人見知りの唄~共感してもらえたら嬉しいって話です
MY BABY
キレイな唄
デッドライン
コトバ
情けない男の唄
母の唄
貴方の恋人になりたいのです
17歳の唄
ふりぃ
~アンコール~
モンロー
I wanna see you
→→各メディアの方からコメントをいただきました(敬称略)←←
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時にかわいく、時にかっこよく、時にオトナっぽく
ワンステージでいろんな声と姿を見せてくれる。まさに七変化。
地響きするほどのボーカル力にただ立ちつくしてしまう。
かと思えばふわふわと心地良く甘い歌声にドキッとさせられる。
それらも全て素の彼女の姿だとわたしは感じていてひとりの人としても興味深い。
会う度に新たな一面をまだまだ発見できそうで
19歳のシンガーソングライターに魅せられている。
FM802 DJ 鈴木理恵
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爽快!
阿部真央さんのライブはいつ見ても気持ちが良い!
キャッチーなメロディ、真っ直ぐなメッセージ、ときには柔らかくときには凄みのある声・・・クセになります。
常にツボを押されてる感じというんでしょうか。痛いんだけど、気持ち良い。
FM802 DJ タケモトコウジ
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(東京のレコ社の知り合い)が以前ライブを見ていて、
「ヤベー。阿部真央ヤベー。」との噂を聞いており、
要チェックといわんばかりにお邪魔させていただきました。
いやぁ〜久々ブチ抜かれました。ご馳走様でした!
毎日放送 M
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→→阿部真央からのコメントです←←

次回、関西でのライブは4/25(土)@大阪城音楽堂にて行われるFM802のイベント「NEW BREEZE」です。
要チェックですぜ!
そしてビューティーンのCMでおなじみの「キレイな唄」は
アルバム「ふりぃ」に収録されています。
こちらも引き続き!
まだ手元に無いというアナタは急いで入手を!!
まだデビューして2ヶ月ですが、2009年阿部真央は
駆け抜けてゆくことでしょう。
置いてかれないようにガッチリ付いて来てくださいね☆
阿部真央オフィシャルサイト
阿部真央myspace(試聴できます)
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BIGMAMA「Dowsing For The Future"ここ掘れワンワンツアー2009"」
2009年03月17日
2月21日(土)URBAN SQUARE
ツアー8本目の神戸。
2週間前に共演するはずだったL.A.SQUASHがキャンセルとなり、急遽2マンになった本公演。
そしてVlまお姉サンが元働いていたライブハウス(くしくも今年の3月いっぱいで一時閉店される)ということで、否が応にもテンションあがる!
対バンツアーの中では唯一の2マンということで、たっぷり1時間のセットはアタマからアゲアゲやし、懐かしい曲や過去数回しかやった事ない?曲もあったりで、ちょっと得した感じでした。
2月22日(日)KYOTO MUSE
翌日は雨の京都へ。
ステージが高くて見やすいかなーと思ってたけど、さすがのソールドアウト!人がいっぱい!
いやーお姉さん若い子のパワーには負けそうです。。

ステージが暗くなり、いつものSEが始まると
客席はもうすでにテンションがMAXかのような状態に。
そして1曲目から合唱!みんなの声の方が大きい!
インストが始まった途端歓声があがったり、oioiコールがかかったり
途中感情があふれすぎて、こっちもつられそうになったり
こんなに良いバンドやったっけ?と思わされてしまう程(良い意味でね)
まだツアー中なんで、詳しくは書けませんが
いろんな表情をもっていて、心をふるわされるたライブでした。







何より本当にうれしいのは
お客さんみんながきちんとアルバムを聴いて、楽しみにして来てくれているんだなーという事をひしひしと感じられた事。
それに精一杯答えようと、今バンドが出来る最大限のライブをしてくれる事。
当たり前だけど忘れがちな、リリースツアーの本来のあるべき姿を目の当たりにし、私たちが関わる理由(シンプルですがこの輪を広げて行くという事)を
改めて考えさせられました。
大阪のワンマンも残念ながら売り切れてしまいましたが、よりたくさんの人に見て頂けるようLIVEAHOLICでも応援してきたいと思います。よろしくお願いします!
chiii* ![]()
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