現在全国ツアー真っ最中!
ハイサイロード'09

〜47都道府県58箇所巡り〜
5月8日(金) STAR CLUB 完売
5月9日(土) NEVER LAND
5月11日(月) Club&Bar GATE
5月13日(水)14(木) Shangri-La
5月16日(土) KYOTO MUSE 完売
5月17日(日) U☆STONE
「さよなら」とタイトルではあるんですが、別れの曲ではなくその先にある 出会いを歌った曲です。“あの頃は良かったのに…"とか"昨日は楽しかった のに…”とか思いながら1日1日を過ごすのはもったいないから。
ちゃんと「さよなら」して、出会うべき今日という日、今という瞬間を 全力で生きたいという曲です。
皆さんにも素敵な出会いが訪れますように。
春ソング:「卒業」
アーティスト:ガガガSP
エピソード: とにかく胸にビビッときました!!
説明がいらないくらいの名曲です。 
FM802 SPRING LIVE CIRCUIT
SOUND GATE 2009 出演!


4月3日(金) 梅田HEP HALL

チケット発売中!

山田(bass)】 以前僕が配送のバイトをしてた頃、引越しシーズンの真っ只中で、最後の 配達先に到着したのは日が暮れてからだった。
ドアを開けると部屋の片隅に孫の付き添いで来たおばあちゃんが一人。
どうやらこの後予定があるらしく、僕は2人を近くの駅まで送るその道中、
大通りの満開の桜を見ておばあちゃんは思い返すように語り始めた。
おばあちゃんも学生時代京都に下宿していて、下宿先の近くの小さな川が 埋め立てられ、そこに桜の苗を植えたそう。今では立派に花を咲かせている。
彼女の生きてきた何十年が鮮明に伝わってくる感覚は、今でもハッキリ 覚えてるくらい衝撃的だった。

【アヤヲ(vocal)】 前々から桜にまつわる曲を書きたいと思っていたので、リーダーから そのエピソードを聞いた時に「やった!!」と思いました(笑) すぐに曲も歌詞もスルスルと浮かび、挙句の果てに書きながら涙する始末。
会ったこともない一人の女性に重ね合わせたものは、 「死ぬまで笑顔で生きていきたい。」という自分の願いでした。
自分を支えてくれる人達を「桜」になぞらえているフレーズは、何度唄っても 泣きそうになります。生涯、大切にしていきたい一曲です。
春ソング:「木蓮の涙」
アーティスト:STARDUST REVUE
エピソード: 何度かカバーしているので、思い入れがあります。
イベント出演決定!
「うららかな食卓」


4月7日(火) Shangri-La

出演:
SACON、スモゥルフィッシュ
早瀬直久(ベベチオ)、カミナリグモ

チケット発売中!

バンドが活動休止して、僕一人で札幌に引っ越してきてから作った曲です。
春は出会いの季節であり別れの季節でもあります。
この曲は春の季節が持つ独特の切なさと叶わなかった恋を歌っています。
今の等身大のSACONの歌だと思います。
札幌の春を想いながら聴いて下さい。

春ソング:「4月のことば」 
アーティスト:残像カフェ
エピソード:学生のときに初めてこの曲を知って、春の曲がとても好きになりました。 「今日春が来て 心が踊った 隣に君がいたらいいと思った忘れられない言葉を云うよ」この歌詞を聴くと京都の鴨川の桜を思い出します。とても大好きな春ソングの1曲です。

ワンマンライブ
「ハンバートハンバートの千夜一夜物語」


5月24日(日) なんばHatch
完売

【佐藤良成】
これはですね、近所に散歩がてら花見に行ったときにできた曲ですね。
もう本当にそのまんまですね。前住んでいた家の近くに仙川っていう汚い川があって、そこの川沿いの道がずっと桜並木になっていて、落ちた花びらが川面を覆い尽くしているところが綺麗でした。
それまで僕の作るラブソングというと、昔ふられた彼女をモデルにした歌ばかりでありまして、もういい加減そんなぱっとしない私小説みたいな、どうでもいい人の日記みたいな歌はやめるぞという思いで、この歌を作りました。というのは今適当に考えたこじつけで、作ったときのことなど、しばらくすると全部忘れてしまうのが実際のところです。

【佐野遊穂】
春ソング:「はじめまして」
アーティスト:ふちがみとふなと
エピソード:新年度、新しい場所で出会う人たちの名前がおぼえられないよーという歌です。誰もが「くふーっ」と笑っちゃうこと間違いなしの、すばらしい春の歌です。

PE'Z ツアー大作戦!! 〜とがっていーこーおぉー♪ ハルカゼィェーにのー おってぇー♪〜
※この公演はpe'zmokuの予定でしたが変更となりました。


4月1日(水) ウィンターランド
4月17日(金) BIGCAT

チケット発売中

実は「ハルカゼ」はpe'zmokuとして初めに出来ていた曲で、"こんな曲をやりたい"という、pe'zmokuのコンセプト的曲ですね。
始めはpe'zmokuとして何ができるのか?試しながら曲を作っていました。
まずはPE'Zとsuzumokuのカラーを出そうという事で前2作ができ、昨年7月にデビューをしてからこの6人で色々活動して、ようやくこの曲を伝えられる自分たちになったのではないかと。
今まで前へ前へと走ってきた俺たちが、始めて後ろを振り返ってみて、今ここにいる自分たちを支えてくれた仲間達に感謝してみようという想いで書いた曲です。

【Ohyama的春ソング】
  春ソング:「プレゼント」
  アーティスト:JITTERIN'JINN
  エピソード:中学の頃好きだった女の子にかりたCD。その頃は日本の音楽といえば加山雄三くらいしか知らない程JAZZに没頭していた為すごく新鮮で嬉しかった記憶がある。青春。

 

【suzumoku的春ソング】
  春ソング:「あの紙ヒコーキ くもり空わって」
  アーティスト:19
  エピソード:中学の頃、卒業間近に先輩を送る会で歌った記憶が鮮明に残ってます。この曲を聴くとあの頃のことを思い出しますね。

 

【ヒイズミ的春ソング】
  春ソング:「HIGHWAY STAR」
  アーティスト:DEEP PURPRE
  エピソード:春は始まりという事で、一斉にスタートというイメージ。


New Album「孵化」

NOW ON SALE
¥3,045(税込) / VICL-62799

【小高 芳太朗(vo.)】
LUNKHEADが初めて今の四人でライブを行った1999年春、四人の母校「新居浜西高校」の傍にある、新居浜市民文化センター中ホールでのライブを振り返りながら作りました。
こんなに長く一緒にバンドをやっているとは思わなかったなあ、と。

春ソング:「卒業写真」
アーティスト:松任谷由実
エピソード:中学校の卒業式で歌いました

ツアー決定!
押尾コータロー アコースティック
ギターコンサート2009
5月16日
 太子町立文化会館あすかホール
5月22日
 伊丹市立文化会館 いたみホール
5月29日
 やまと郡山城ホール
5月31日
 文化パルク城陽
この曲は、ちょうど春に向かっていく頃、もうすぐ桜の花が咲いてくるかなぁ・・・という季節に出来た曲です。
ライブDVD制作中に、撮影や編集などを一緒にやってきたスタッフと共に過ごした時間を思って、「卒業」とか「ありがとう」という、そんな気持ちで書いた曲です。

春ソング:「春がいっぱい」
アーティスト:大村憲司
エピソード:中学生の時に、大好きだったYMOのサポートギタリストだった大村憲司さんのアルバム「春がいっぱい」に収録されている曲。
テクノ風味のエレキギターミュージックですね。この曲はザ・シャドウズのカヴァーですが、大村憲司さんのギターが歌っています。このアルバムの曲は全曲好きですね。